LINE、Twitter、Facebookの使い分けとそれぞれの違いは?

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現在「3大ソーシャル」と位置付けられている
LINE、Twitter、Facebook。

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それぞれは「SNS:ソーシャルネットワークサービス
というくくりでまとめられていますが、
使い方や特徴には大きな違いがあります。

ネット上で他の人とコミュニケーションを取る
この点に関しては共通しているように思えますが、
果たしてそう言えるのでしょうか。

そこで、今回はそれぞれのSNEの違いであったり
使い分けるポイントなどを
紹介していこうと思います。

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LINEプリペイドカード

利用者数や登録情報など

使い分けや詳細な違いを見て行く前に、
まずはそれぞれの利用者数であったり、
登録する際に必要な情報を確認していきます。

SNS

登録者数を見る限りでは
LINEが圧倒的だと言えますが、
TwitterやFacebookにしかない特徴もあるので、
それぞれを使い分けることも大切だと言えるのかと。

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LINE、Twitter、Facebookの特徴と使い分け

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LINEはコミュニケーションツールとしては
抜群の誇っています。

チャット感覚で出来るトーク、
無料で出来る通話など、
これを使わない手はないという感じ。

基本的には実際に会った人としか
アカウント情報を交換しないため
安全性も比較的高いと言えます。

ただ、むやみやたらにIDを教えてしまうと、
見ず知らずの人から連絡が来る可能性もあるので、
この点には注意が必要です。

twitter

次に、Twitterといえば
情報の流れ・拡散の早さが圧倒的で、
さまざまな場面で効果を発揮します。

電車の運休情報であったり、
災害についての詳細な情報であったり、
社会情報のインフラとしては
大きな役割を果たしています。

ただ、匿名で登録出来てしまいますし、
ウソの情報さえも拡散されてしまう可能性があります。

また、面白半分で投稿したツイートが
瞬く間に炎上騒ぎとなるというケースもありますからね。

他にも、自分自身の感情を何度も投稿していると、
「あぁ、この人ってこういう人なんだ」
と周囲から思われてしまうということも・・・。

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最後に、Facebookの特徴は
まさに「SNS」的であるということでしょう。

原則的に実名で登録しますし、
各種個人情報も登録するので、
そのおかげで学生時代の同級生と
繋がるということも出来ます。

登録した個人情報などは
設定により公開範囲を限定出来るので、
安全性も高いと言えます。

ですが、Facebookアプリの利用の際に
個人情報が抜き取られることもありますし、
投稿がシェアされることで
Twitter同様炎上を招く可能性もあります。

使い方のまとめ

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それぞれの使い分けを簡単にまとめると、
このような感じになると思います。

LINE:連絡手段
Twitter:情報入手、発信、拡散手段
Facebook:人と深く繋がる手段

それぞれのSNSにメリット・デメリットはあるので、
その違いなどを理解したうえで使い分けることが、
ポイントになっていると言えますね。

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